専門用語解説

実用新案

実用新案権の存続期間

実用新案権の存続期間は、(登録日からではなく)出願日から10年です。
ただしその間、毎年年金を納付する必要があります。
出願時に第1~第3年度分の年金を納付することになっていますので、第4年度以降の年金の納付を忘れないようにする必要があります。